今日の考え事

今日も思考。明日は葛藤。

オトコゴコロは、、、
よくわからないなぁ。

勢いがあったように感じられたけど、
そうでもないのかもしれない。

安心して、毎日を過ごしたいなぁ。


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永遠と思われた、
長〜〜〜〜い長〜〜〜〜い、
私の海底生活ですが、

終わる??
かも?しれない。


でも、まだわからないんだ。
油断はできないのだけど。


こわいなぁ。
だいじょぶかなぁ。



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今日は、英会話の後に、婚カツパーティーをねじ込んだ。
えらいよ、私たち。
チーズ&タッカルビの店で、飲み放題。

男性6人、女性はたったの3人!
私と、いつものお友達と、もう1人のみ。

社長を名乗る男がいて、
俺様は優秀で完璧なのだと言っていた。
その隣に、SEの賢そうな青年がいて、
静かに対応している。

私の隣の男子は、始終もじもじしていたのだけど、
突然、ほんと、突然に、

「あの!手品ができるんですけど、見たい人いますか!」

と声を張ったので、

まい 「お、おお!!見たい見たい!!」

彼は、意を決した、というような真剣な面持ちで、
リュックから、ゴソゴソとフェルトの黒いA4サイズの布を取り出し、
テーブルに敷く。
習字か?習字が始まるのか?

まい 「文鎮は??」

手品師は完全無視。準備に集中している。

注目が集まる中、トランプの手品が始まる。
とても上手で、みんな驚いたり、感心したり。

手品師 「トランプ以外の手品もできるけど、
何かリクエストはありますか? 」

まい 「ハトは?ハト。バサバサバサ〜っつって。」

それはここでは迷惑だ、とみんなから突っ込まれたけど、
手品師は完全無視。

SE 「テジナー・・・」
まい 「テジニスト・・・」
SE 「ふふ。マジシャンでいいよ!」


手品のおかげでみんなが一つになり、盛り上がったので、
二次会に行こう、とダーツバーへ。(社長はサッサと帰った。帰れ帰れ。)

私は、多分、ダーツは人生で2回目だと思う。
フォームやコツ、ルールを教えてもらいながら、
やっぱり、こういうときに親切な男子は、
頼もしく見えるもんだな、と考える。
長い時間一緒にいたから、みんなの緊張もほぐれて、
もともと仲間だったような気持ちにさえなったよ。
楽しかった。


今日のメンバーが、たまたま親切で、
常識を持ち合わせた人々だった、ということなのかもしれないけれど、
婚カツパーティーも捨てたもんじゃないみたい。
いい日になって、嬉しい。




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2週間くらい、前の話なんだけど。

東京有楽町と新橋を結ぶ、コリドー街という道があるんだ。
様々なスタイルの飲食店がずらりと並ぶ通りだよ。

仕事帰りのサラリーマンとOLの、出会いの場となっている、
という噂を聞きつけて、
会社のお友達と繰り出してみたよ。

すごいよ。すごい人だよ。
もう、お祭り状態で、ぶつかりながら歩く感じなんだ。

スタンディングのバーが何件もあって、
お客同士で好きに話してください、っていうスタイル。
どの店も大盛況で、満員電車状態の中、
われらもドキドキしながら入ってみた。

ドリンクを受け取り、さてどうしようか、
と店内を見回すと、白人男性6人の団体に目が止まる。

お友達 「外人とこ、行ってみる?」

いきなりかいっ!!外国人スタートなんかいっ!!
と思ったけど、
もうなんでもいいや、なんでも経験すればいいや、
という気持ちになり、

まい 「うん。いいよ。」

アメリカ人たちだったよ。
かつ、ジャパンオープンゴルフに出るために来日してる人たちだったよ。

え?そーなの??

ゴルフわからないけど、すごいことはわかる。
まさかジャパンオープンと話せるとは思わなんだ。


その後、JRの運転手たち、大企業の営業マンなどと話し、
あぁ、これは婚カツパーティーよりはるかにいいな、と思った。


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戦場のメリークリスマスを観たんだけど、
なんて映画なんだ。
想像してたのと、全然違ったよ。
もっとわかりやすい、友情の物語だと思ってたよ。


とりあえず、言えることは、、

内藤剛志、細っ!!
内田裕也、若っ!!

あー、びっくりした。


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我が社に勤務のときは、
週3でランチをともにしていた子がいるのだけど、
私がちょっと、よその会社に行っていたので、
その間の彼女は、だいたいひとりで、
はなまるうどんに通っていたらしい。

だからこの度、私が無事に帰還したことを、
誰よりも喜んでくれたよ。
昨日から週3ランチ再開だ。


彼女の悩みは、
周りの同僚と、まったく心が通わないことであり、
人間らしさを失いつつある、と。
私から見ても、そうだろうな、と思える人々で、
いっこも面白くないと思うよ。


今の彼女は、
ベトナムの市場に行って、
「おじさん!それ、もうちょっとまけてよー!」
とか言いたい、らしい。
それが、熱量のある会話、人間らしい会話、らしい。
値切ったところで二足三文だから、
そんなことはどっちでもいい、目的は会話だ、と。


まるで妖怪人間状態だ、と嘆いていたけど、
ところで、妖怪人間らは結局、人間になれたのだろうか。

なれなかったんだろうな。
物語としては、なれないで切なく終わる方がいい。




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お客の会社に勤務することになって、1ヶ月半。
この生活も明日で終わりだよ。

埋立地に建てられた、近未来オフィスビル。
間接照明。透明のエレベーター。
吹き抜けつづける吹き抜け。
広々としたオフィス。壁一面の窓。
お客さんだけど、親切にしてもらったし、
快適オシャレ生活だった。


今日は我が社の研修があったので、
久々に本社に戻ったよ。

我が社は、、
立地だけはよいのだけど、なにせオンボロビル。
間接照明ではないのになぜ暗い。
また人が増えてて、席ギューギュー。
18時過ぎたらエアコン止まるし、
空気は淀んでるし。
あーあ。


それでも、久々に姿を現した私に対して、
みんな、優しくしてくれたよ。
普段話さない人まで、
「ちょっとまいまい、聞いてくださいよー!」
って、ビニール傘を社内ですり替えられた話をしてくれたよ。

クッキーを4人からもらい、
今度ランチにいこう、飲みにいこうと言ってもらい、
ただいま、と思った。



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